2008全米オープンゴルフ選手権 4日目ゴルフネットワークプラスTV
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2008全米オープンゴルフ選手権 4日目

最高難度のコースセッティングが選手たちの前に立ちふさがる全米オープンがいよいよ来週開幕!その開幕を前に過去の激闘を振り返ってみよう。 【REVIEW】 左ひざの痛みを抱えながらも、単独首位でスタートしたタイガー・ウッズ。しかし序盤からスコアを落とすと後続グループに飲み込まれ、1打を争う混戦に突入。優勝争いはタイガー、リー・ウェストウッド、ロッコ・メディエイトの3人に絞られる中、最終組の前を回っていたメディエイトが1打差のリードをつけてホールアウト。その差を追うタイガーが迎えた最終ホールのパー5。大ギャラリーが息を呑んで見守る中、タイガーの4mのバーディパットはラインを読み切ってカップイン。最大のガッツポーズと共にメディエイトに追いつき、決着は翌日のプレーオフに縺れ込んだ。

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