時計の文字盤をイメージ!クロックメソッドでボールの打ち分けにチャレンジ!【塩川隆幸メソッド】ゴルフネットワークプラスTV
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時計の文字盤をイメージ!クロックメソッドでボールの打ち分けにチャレンジ!【塩川隆幸メソッド】

○ドリルの概要
クロックメソッドでフックとスライスを打ち分ける方法をご紹介します。
○ドリル詳細
・フックを打つときは、1分、時計周り方向に回り込んだスタンスにする。クラブの軌道も、31分側から1分の方向に打つことで、自然にインサイドアウトになり、フック・ドローが明確に打てる。
・スライス・フェードを打つ場合は、1分、反時計回りに回り込んだスタンス。バックスイングで29分の方向に振り、その後59分の方向に打つ。確実にアウトサイドインの軌道になり、フェードがかかる。

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