セカンド地点からの『フェアウェイウッドの考え方』 はミート重視で短く持つ!ゴルフネットワークプラスTV
 
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セカンド地点からの『フェアウェイウッドの考え方』 はミート重視で短く持つ!

○ドリルの概要

フェアウェイウッドでフェアウェイから打っていく場合、ボールのライが悪いときの対応方法を解説します。

○ドリル詳細

・フェアウェイウッドを、ティーグランドではなく、セカンドショットで、フェアウェイから打っていく場合、足場が悪い、ライが悪いと思ったときは、グリップを指1~2本分、短く持つ。

・短く持つとライ角がアップライトになるので、その分、ボールの近くに立つ。

・短く持っている分、飛距離が落ちるので、コンパクトに振ってミート重視にする。フットワークを大きく使わず、大振りをしない。悪いライのときに対応しやすくなる。

・フルスイングと短く持つという2種類のスイングを持つことで、いろんなライで対応できるようになる。