2011東建ホームメイトカップ 最終日ゴルフネットワークプラスTV
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2011東建ホームメイトカップ 最終日

新シーズンの開幕に先立ち、開幕戦「東建ホームメイト」の過去の激闘を振り返ってみよう。 ゴルフの祭典「マスターズ」が終われば、いよいよ国内男子ツアーが開幕する。2015年はシーズン序盤戦から海外勢に押され、賞金王争いもキム・キョンテに戴冠を許す結果となった。2016年は、新たに選手会長に就任した宮里優作を中心に、日本勢の活躍に期待したいところ。注目の開幕戦では、2016年も「とことん1番ホール生中継」を実施し、選手たちのスタートしていく様子を余すところなくお届けしていく。 【REVIEW】 高山忠洋が逃げ切って大会2勝目を挙げる。最終日、単独首位でスタートした高山は、中盤までで後続に6打差のリードをつけて首位を快走していく。終盤に入って高山がスコアを伸ばせない状態に入ると、後続の片山晋呉が追撃を仕掛けていく。後半3バーディで単独2位に浮上し、勢いに乗る片山は上がり2ホールでイーグルチャンス、バーディチャンスにつけて高山にプレッシャーをかける。さらに、石川遼もあがり2ホールを連続バーディで締めて一気に3位まで駆け上がったが、序盤の連続ボギーが響き、高山の逃げ切りを許した。

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