グリーン周りの武器となるユーティリティの使い方ゴルフネットワークプラスTV
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グリーン周りの武器となるユーティリティの使い方

〇概要
グリーン周りの武器となるユーティリティの使い方を解説します。ぜひ練習を重ねてコースでもトライしてください。

練習方法説明
・グリーンから外れたところからのアプローチでは、ユーティリティを使うと大きな武器になる。ユーティリティは、ロフトが22度。3番アイアン、4番アイアンに相当するロフト角。

・注意するポイントは、ユーティリティはパターより長いのだが、総重量は軽いという点。

・ライ角がパターよりフラットになるので、ボールの近くに立ち、アップライトで構えると、クラブのヒール側が少し浮く。そのため、クラブのトゥで打つことになる。

・アップライトに構え、フェイスは少し閉じるのがポイント。

・パッティングをするようなグリップでOK。

・肩の動きでストロークする。

・パターはロフトが4度~5度だが、ユーティリティは22度なので、グリーン周りを超え、グリーン上で転がるようなアプローチが可能となる。

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